京都での高級着物レンタル・出張着付けなら「京都きもの散歩」で

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大雪

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日本上空に強い寒気が流れ込んだ14日(土)、2013年以来4年ぶりに大雪警報が発令されました。

京都府南丹市美山町知見では積雪50センチもあり雪が降り続きました。

15日(日)も今日16日(月)も降り続く宗です。

京都の観光名所も雪化粧で幻想的だと思います。

こんな時でも、『白イ烏』のお着物で是非お出かけ下さい。

お問合せは、『京都きもの散歩』までお待ちしております。

 

京都観光満喫

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視覚障碍者向けのツアーがあることをご存じですか。

触ったり、音を聞いたりして見ることこと以外でも楽しめる様に内容が工夫されているみたいです。

「京都・東山観光おもてなし隊」が主催し、高齢者・障碍者や外国人ら誰もが楽しめる

「ユニバーサルツーリズム」に取り組んでいます。

『白イ烏』のお着物で、是非お出かけ下さい。

お問合せは、『京都きもの散歩』まで。

 

 

もう一つの

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京都市東山区の八坂神社で9日、「祇園のえべっさん」が始まった。

七福神を乗せた宝船「えびす船」の巡行や福笹(ささ)の授与があり、参拝者が商売繁盛を祈った。

境内にある末社「蛭子(えびす)社」の恒例行事。1999年に地元の商店街の協力で復興して以来、毎年行われている。

午後3時、大黒天や弁財天にふんした人が乗り込んだえびす船は、福娘や太鼓とともに八坂神社を出発し、四条烏丸間を往復しました。

「商売繁盛でササ持って来い」とにぎやかな掛け声の中、福娘たちは沿道の商店に福笹を配っていた。

『白イ烏』のお着物はどんな時も活躍してくれます。『京都きもの散歩』まで、お問合せお待ちしております。

十日ゑびす大祭

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本日、1月10日は、十日ゑびす大祭(初ゑびす)です。

京都ゑびす神社は西宮・大阪今宮神社と並んで日本三大ゑびすと称され、「えべっさん」の名で親しまれています。
その起源は約800年前土御門天皇の建仁2年(1202年)に禅の祖といわれる栄西禅師が建仁寺建立にあたり、その鎮守として最初に建てられたものです。
今日多くの方はゑびす様と言えば「商売繁盛の笹」をイメージされますが、ゑびす信仰の象徴とも言える笹は元来京都ゑびす神社独自の「御札」の形態が広まったものです。
笹は縁起物の松竹梅の竹の葉で「節目正しく真直に伸び」「弾力があり折れない」「葉が落ちず常に青々と繁る」といった特徴から家運隆昌、商売繁盛の象徴となりました。

そんな場面でも『白イ烏』のお着物は馴染んでくれます。『京都きもの散歩』までお問合せお待ちしております。

新年初

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皆様、明けましておめでとうございます。

一年の商売繁盛を願う新春恒例の宇治茶の初荷出荷式が4日に、

京都府宇治市の老舗茶問屋「辻利一本店」の宇治田原工場でありました。

初日の出荷は1216キロ(282万円相当)で昨年より約300キロ減で、

東日本大震災で茶全体の需要が落ち込んだものの、菓子向け加工用抹茶が好調

なこともあり持ち直しつつあるそうです。

今年も『白イ烏』のお着物で、京の街を散歩してみてはいかがでしょうか。

『京都きもの散歩』まで、お問合せお待ちしております。

本年も宜しくお願い致します。

2017

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